アリバイ崩し承りますロケ地は神奈川県三浦市の撮影場所どこ?エキストラ募集いつからいつまで?

アリバイ崩し承ります

土曜ナイトドラマ『アリバイ崩し承ります』が始まりますが、 ロケ地が神奈川県三浦市であったという情報があります。

ということで、撮影場所はどこなのか?

エキストラの募集は、いつからでいつまでなのか?を気になるので調べてみたいと思います。

『アリバイ崩し承ります』の神奈川県三浦市以外のロケ地や撮影場所も分かればご紹介し、どこでエキストラとして参加でき、その応募がまだ間に合うのか?も知りたいですよね^^

そのためにも、いつからいつまでの募集となっているのかを調べてご紹介して行きます。

それでは、最後まで、お付き合いをよろしくお願いいたします。

 

目次

『アリバイ崩し承ります』のロケ地は、神奈川県三浦市?撮影場所はどこ?

土曜ナイトドラマ『アリバイ崩し承ります』のロケ地として、第1回目の予告動画に映っているシーンが、神奈川県三浦市三崎の居酒屋阿木前という情報がつぶやかれていました。

そこで、どんなところなのかを調べて行き、ロケのアリバイを探っていきたと思います(笑)

今回のドラマは、今後もここがロケ地となる可能性が高いと思いますので、辺りを詳細に調べて行きたいと思います。

 

『アリバイ崩し承ります』第1話の交通事故シーンの撮影場所は?

早速、Google mapで、いつものように”神奈川県三浦市居酒屋阿木”で検索!

ヒットしましたね^^

ストリートビューで表示させると予告動画にある交通事故シーンと同じ景色がありました(^^♪

その予告動画画像がこちら↓

アリバイ崩し承ります予告

そして、Google mapのストリートビューがこちら↓

アリバイ崩し承りますロケ地

第1話の予告動画より撮影場所は、間違いなく神奈川県三浦市であることは分かりました。

 

『アリバイ崩し承ります』第1話の交通事故シーンの階段は?

更に第1話の予告動画に映っている他のシーンを見て行きたいと思います。

交通事故の瞬間のシーンに特徴のある階段が映っていますので、その撮影場所を探してみます。

その探すシーンがこちら↓

アリバイ崩し承ります予告

Google mapのストリートビューで、車の来た方向を考えて周りを見てみると、階段がちゃんとありました。

それが、こちら↓

アリバイ崩し承りますロケ地

結構段数がある階段ですね。

上っていくと、さらに階段があるようです。

 

『アリバイ崩し承ります』のエキストラ募集は、いつからいつまで?

『アリバイ崩し承ります』の撮影期間を調べると、2019年11月末から2020年3月初めまでの予定であることが分かりました。

原作小説では、全7話となっていることから、ドラマも全7話とすると、2月1日から放送スタートで、3月14日が最終話となります。

で、エキストラ募集がいつからいつまでかを調べてみましたが、特に明確にされていませんでした。

ですが、3月の初めまで撮影の予定があるとされていますので、当選の枠があるかどうかは分かりませんが、そのころまで応募可能と思います。

参加してみたい方は、早い方が良さそうですね。

 

アリバイ崩し承りますの原作小説からエキストラを予想

原作小説は、1話あたり30ページぐらいの短編で7話の構成となっています。

それぞれのストーリーから、エキストラの場面をなるべくネタバレにならないように妄想してみます。

と思って1話ずつ考えようとしたのですが、原作小説の章とドラマの話の順番がズレている気がします。

予告動画では、小説の3章の話のような気がします。

なので、何話というより、全7話でどんな場面でエキストラが登場となるか妄想してみました。

 

エキストラ登場しそうな場面を予想


妄想ですので、ご了承を!

容疑者のアリバイとして友人と飲んでいるシーンでエキストラ登場か?

容疑者が美容院で働いている時のお客さんとしてエキストラ登場か?

被害者が親戚の会合に出席するシーンでエキストラ登場か?

犯人が交通事故にあう場面でエキストラ登場か?(これが1話の気がします)

マッサージ店のお客さんでエキストラ登場か?

ペンションでエキストラ登場か?

大学の食堂でエキストラ登場か?

などなど、いろんな年代のエキストラが要りそうです^^

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

土曜ナイトドラマ『アリバイ崩し承ります』が始まるにあたり、 ロケ地が神奈川県三浦市であったという情報がありましたので、撮影場所はどこなのか?

そして、エキストラの募集は、いつからでいつまでなのか?を詳しく調べてきました。

『アリバイ崩し承ります』のロケ地や撮影場所は、今のところ神奈川県三浦市周辺だけのようですね。

でも短編小説のオムニバスですので、違う場所で行われる可能性もあります。

いつからいつまでの募集となのかも調べた結果、まだ間に合いますので、どこでエキストラとして参加できるかもいろいろ変わるかもしれませんね

参加にご興味のある方は、大丈夫だとは言え早い応募が良さそうです。

それでは、今回も最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。