「犬夜叉」全話を無料で読む方法!続編アニメ放送記念の今だけ?

犬夜叉漫画全巻

「犬夜叉」の全話が今だけ無料で読む方法がありました。

それは、「半妖の夜叉姫」が続編としてアニメ放送することが決定した記念ということで、前作となる犬夜叉の全話が無料公開されたということです。

ただし、期限があるようなので、早めに読む必要がありますので、大変です^^;

スマホなどのアプリが必要な方法ですが、まだの方は、続編となる「半妖の夜叉姫」の放送記念として、今だけなので、早速チャンスを見逃さないよう、ご紹介して行きます。

あらすじも振り返りますので、最後までお付き合いを!

 

「犬夜叉」全話を無料で読む方法!


「犬夜叉」は、週刊少年サンデーにて連載された、全558話の漫画です。

コミックは全56巻で累計発行部数は4,000万部を超える大人気で、アニメも面白かったですよね^^

ということで、「犬夜叉」が気になった方に、全558話を完全無料で読む方法をご紹介します。

それは、「サンデーうぇぶり」というスマホ用のアプリです。

以前までは、ブラウザでも見れたのですが、今はアプリに統合されたので、パソコンのブラウザでは見れません。

アプリは、iPhone と Andorid に無料でインストールして読めますので、読んでみたい方は、是非試してみて下さい^^

 

「犬夜叉」のあらすじとは


犬夜叉のあらすじを、自分なりに要約して振り返ってみます。

戦国時代に、宝玉・四魂の玉を守る桔梗(巫女)は、妖怪と人間との子である犬夜叉と恋をしたが、奈落(ラスボス)の策略により、桔梗は裏切られたと思い、犬夜叉を封印し、亡くなる。

四魂の玉は、桔梗と共に燃やされ一度は消え去ったが、500年後、日暮かごめ(桔梗の生まれ変わり)は、桔梗の死から50年経った時代にタイムスリップし、再び四魂の玉が現れることになる。

犬夜叉も蘇らせることになり、二人で襲ってきた妖怪を倒す際、四魂の玉は無数のかけらに飛び散る。

そして、四魂のかけらを集めるために旅に出ることになる犬夜叉とかごめが、仲間と巡り合い、宿敵となる奈落を倒すまでの戦いにおける成長、ギャグ、そして、どちらかと言うと恋の物語。

かな?

 

「犬夜叉」のおすすめポイント


犬夜叉のおすすめポイントは、どちらかと言うと恋の物語としましたが、人間と妖怪との恋物語です。

半妖の犬夜叉は、桔梗に恋をし、生まれ変わりのかごめにも恋をしていく。

妖怪だが半分は人間としての非現実的な恋物語としての面白さがあるのかなと思います。

他の漫画でも、非現実的でありながらも、ギリギリ自分に落とし込めて共感できるあたりがあると、人気が出るのかも知れませんね^^

 

「犬夜叉」全話無料は続編放送記念の今だけ?


注意しないといけないのは「犬夜叉」の全話無料は、今だけのようです。

理由は、「半妖の夜叉姫」TVアニメが、秋ごろの放送されるからで、記念としての今だけの特典なんですね。

なので、繰り返しますが、いつでも無料で読めるわけでないので、気になった方は、全部読むのは大変ですがお早めに^^

 

「犬夜叉」全話無料はいつまで?


今だけということで、じゃぁ、いつまで?と言うことになりますね^^

それは、5月15日(金)までとなっています。

なので、今からだと読むのが大変です^^;

私も、夜中に読んでいて、ちょっと眠い(T_T)

 

「犬夜叉」を続けて無料で読む方法のご紹介

今回は、5月15日までという短い期間で、読み切れないという方に、更に無料でゆっくりと読む方法をご紹介致します。

それは、漫画もアニメも映画も雑誌も、見れないエンタメがないと言って良いほどたくさんのエンタメが見れるU-NEXTを利用する方法です。

最初は、31日間の無料体験となりますので、これだけあれば、ゆっくりと読めますね^^

ただし、無料期間が終了すると自動的に有料へと切り替わりますので、続けるかどうかの手続きを忘れないように!

まぁ、アニメも視聴できるので、2度おいしいって感じ です^^

犬夜叉電子書籍

>>今直ぐU-NEXTで犬夜叉を読む!<<

 

まとめ


いかがでしたか?

「半妖の夜叉姫」が続編としてアニメ放送することが決定した記念ということで、前作となる犬夜叉の全話が無料公開されましたのでご紹介してきました。

「犬夜叉」の全話が今だけ無料で読む方法ということで、パソコンではなく、スマホなどにアプリのインストールが必要な方法です。

そして、期限があるようなので、早めに読む必要がありますね^^;

まだの方は、続編となる「半妖の夜叉姫」の放送記念として、今だけなので、早速ご紹介してみました。

是非、面白い作品なので、読んでみることをおすすめ致します。

それでは、最後までお付き合いを頂き、ありがとうございました。